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波長225nm・第4高調波発生
CW単一周波数レーザー

FHGレーザー

Sacher Lasertechnik社の波長変換モデル『Jaguar』シリーズのご紹介です。今回ご案内する本機は波長900nm・Littman/Metcalfデザインのシードレーザーをアンプ、SHG(第2高調波発生)からFHG(第4高調波発生)まで拡張したシステムになります。波長225nmで20mWの平均パワー・線幅<100kHz・空冷といった仕様になります。本システムは極超音速流での酸素の振動・解離の実験用に製作されました。

メーカー

Sacher Lasertechnik(ドイツ)

仕様

FHG-225 『Jaguar』シリーズ
駆動モード CW
シードレーザー波長 900 nm
テーパーアンプパワー 2 W
SHGパワー 450 mW @ 450 nm
FHGパワー 20 mW @ 225 nm
共振器ロック手法 Hänsch Couillard Locking(ハンシュ=クイヤール法)

カタログ

pdf Jaguarカタログ

実機写真・データ

1

2
900nmビームプロファイル

3
SHGロック信号

4
SHGパワー

5
FHGロック信号

6
FHGパワー

本システムが使用された論文

pdf 論文PDF

YouTube動画

外部共振器型レーザーSHGシステム 『SHG-0380-200』

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